テーマ「3Dプリント技術で広がる可能性 ―『おたる水族缶』に学ぶ地域連携とものづくり―」にて、プロデューサーとして登壇しました。
地域の魅力を発信する就労支援製品「おたる水族缶」を事例に、3Dデータ化やデジタル工作機械の活用による地域連携・インクルーシブデザインの可能性を紹介。
当日の様子はTVH「5時ナビ」で放映され、Yahoo!ニュースや社会福祉法人済生会のWebメディアでも紹介されました。
🔗 道総研プレスリリース(PDF)
🔗 Yahoo!ニュース:地域福祉にも貢献 おたる「水族缶」
🔗 社会福祉法人済生会Web記事








